研修会

自律神経を診ることのできるセラピストを養成するコースについてご案内させて頂きます。
アレルギーセラピストBasicコースについてお伝えいたします。このコースは、アレルギーに対して身体から介入する方法についてお伝えする研修会です。 このコースの目的は、アレルギー症状で辛い思いをしている患者さんを身体から元気にできるセラピストを全国に増やしていくことです。 ・アトピー性皮膚炎 ・喘息 ・花粉症(慢性鼻炎) ・蕁麻疹 ・食物アレルギー  ・金属アレルギー など 上記のようなアレルギー疾患において「薬の治療で思うような効果が得られない」「薬の使用量が徐々に増えてきている」「副作用が心配だけれども薬を使わざるを得ない」「アレルギーを複数、持っている」 このような患者さんを笑顔にしていくには、身体をアレルギーに負けない状態にしていく必要があります。

先日、2019年の大阪でのアレルギーセラピストコースが終了しました。受講された皆さんお疲れ様でした。 【症例発表】 ・全身の痒みや発疹が辛い症例 ・アトピー性皮膚炎と気管支喘息を持った症例 ・夜勤明けに蕁麻疹が出る症例 ・アトピー性皮膚炎およびアレルギー体質を持つ症例 ・長年、喘息に悩む症例 ・子供の頃からの鼻炎と肌荒れに悩む症例 ・アトピー性皮膚炎(顔面の肌荒れ、かゆみ)を持つ症例 症例発表で気がついた課題点を生かして、クライアントさんの症状改善につなげていってくださいね。
日本アレルギーリハビリテーション協会の研修会が沖縄で初開催する運びとなりました。 【タイトル】自律神経の評価とアプローチ 【内容】 1.自律神経の役割 2.自律神経を診る問診 3.解剖・生理学から自律神経を診る 4.自律神経に対する7つの治療 5.自律神経に対する『負荷と休息』 6.交感神経ストレッチ

【『ホルモン』アドバンスコース6 】  〜女性の自律神経トラブル〜 advance6は、初開催となります。 日時:3月1日(日)10:00〜16:0 0 内容: ・女性の自律神経トラブルが多い理由 ・ホルモンバランスの生理学とリスク管理 ・月経前症候群(PMS) ・更年期障害に対する評価のポイント ・子宮、卵巣、骨盤底などを含む触れ方、誘導方法 ・自律神経トラブルに対する向き合い方
3ヶ月に及ぶ福島での自律神経セラピストbasicコースが終了しました🌸

主催:RIMILE 近年、女性の自律神経症状を訴える人達は急増しています。テレビやネットでもこの言葉を耳にすることは増えてきています。我々、セラピストは自律神経症状がどのような発生機序で生じているかを理解しなければなりません。これらを理解した上で評価、治療に繋がっていきます。...
株式会社geneさん主催で開催させていただいた研修会で、アンケートを取っていただきました。 2019.6.2 @東京 【アレルギー疾患の緩和を目指す評価と介入の考え方】  〜アレルギーに対して身体から介入するセラピストの関わり方〜 受講生の皆さんに貴重なご意見をいただくことができました。受講生の皆さん、geneスタッフの吉田さん、平澤さんありがとうございました。

患者さんやセラピスト自身の自律神経のトラブルに悩んでいませんか。睡眠の問題や冷え・ほてりなどの体温調節障害は、患者さんのリハビリの進み具合に強い影響を与えます。また、セラピストの自律神経の問題は、自身の体調を悪化させるだけではなく、心の余裕もなくなります。本研修では、不眠や冷えといった症状を生理学と解剖学を通して理解を進めていく内容となります。自律神経の問題について、臨床推論(クリニカルリーズニング)を通して、解決への導線が見えやすくするための研修となります。
【東京】2019年3月24日(日) 『顎関節と自律神経』in 東京 古泉貴章先生 顎から診る自律神経 ・顎関節から診る自律神経 ・顎関節のバイオメカニクス ・顎関節の科学的背景 ・歯科医師との関わり・働き方 及川文宏先生 自律神経から診る顎 ・自律神経から診る顎 ・口腔と唾液との関連性 ・自律神経、消化機能(便秘・下痢) ・舌と顎関節の繋がり 熊本、宮崎、高知から参加してくださった理学療法士の方たち歯科医師、歯科技工士、言語聴覚士、鍼灸師の方など他職種にわたる参加者の皆さん本当にありがとうございました。 顎関節も自律神経も学校教育の段階では、まだまだ習うことの少ない(全くない?)領域ですが、臨床においてとても重要な内容であると思います。 参加された皆さんが、臨床におけるヒントになってもらえることを願っております。 古泉先生には、 ・顎関節のバイオメカニクス ・顎関節についての海外の文献紹介 ・顎関節と自律神経の問題における分類の仕方など、とてもたくさんのことを教えていただきました。 本当にありがとうございまし

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