カテゴリ:自律神経



【自律神経セラピストBasicコース】 「自律神経の問題を解剖学や生理学より捉え、評価・介入する方法についてお伝えする研修会」 このコースは、オンラインの研修会で知識を学び、実技研修会で具体的なハンドリングの技術を学ぶコースとなります。 BASIC①-1 [講義]自律神経の概論 解剖生理学 BASIC①-2 [講義]自律神経を変化させる要因 BASIC①-3 [講義]自律神経とストレス BASIC①-4 [実技]脊椎・胸郭・骨盤 BASIC②-1 [講義]自律神経と血管・血流 BASIC②-2 [講義]自律神経と内臓 BASIC②-3 [講義]自律神経と睡眠 BASIC②-4 [実技]血管・内臓 BASIC③-1 [講義]神経の機能解剖 BASIC③-2 [講義]便秘と下痢の運動生理学 BASIC③-3 [実技]神経・筋・筋膜
【研修会再開】 ※8月からオンラインにて研修会を再開します。 ●日程 8月12日(水) 20:00〜 8月29日(土) 15:00〜 ※研修会内容をアンケートにて決定します。 以下のアンケートにお答えください。

交感神経が優位だと筋が硬くなりやすい ・筋緊張が亢進している ・なかなか脱力できない ・緊張性の痛みが生じやすい 自律神経のトラブル(ここでは、特に交感神経が優位な場合)があると上の3つのような症状が認められやすい。 緊張性の頭痛、首・肩・腰・股関節などの痛みが生じやすい。 これ、臨床で感じる人は多いと思いですよね。 ここで疑問が生じないですか? 筋をコントロールしているのは、体性神経でしょ? 自律神経は、骨格筋に関係するの?? ・・・・ 答えとしては、交感神経と骨格筋は関係しています。 以下の2つによって、自律神経と骨格筋が直接関係していることが分かっている。
自律神経を診ることのできるセラピストを養成するコースについてご案内させて頂きます。

交感神経の働きのトラブルと胸郭の動きの柔軟性には、解剖学・運動学的にも密接な関係があります。詳しい説明は省きますが、以下の動画のような動きがとても重要です。 あなたの体は、どこまで動かせますか? 『交感神経ストレッチ』
日本アレルギーリハビリテーション協会の研修会が沖縄で初開催する運びとなりました。 【タイトル】自律神経の評価とアプローチ 【内容】 1.自律神経の役割 2.自律神経を診る問診 3.解剖・生理学から自律神経を診る 4.自律神経に対する7つの治療 5.自律神経に対する『負荷と休息』 6.交感神経ストレッチ

この動画では以下のような内容が含まれます。 ・内臓を評価するべき理由 ・内臓と理学療法 ・呼吸と内臓の動き ・内臓に対する徒手的介入の概念 ・便秘解消のためのセルフエクササイズ 「便秘」や「内臓への介入」について詳しく知りたい方は、動画をご覧ください。
2019年9月にフィリピンにて開催された 以下の講習会の【動画】について公開します。 動画で使用している「スライド」をご覧になりたい方は、 こちらにアップしております。 【動画の内容】 便秘に対する内臓介入(講義) ・自律神経とは何か? ・便秘の原因 ・便を我慢する−便を出すとは?...

フィリピンにて、現地の理学療法士の方たちに対してお伝えした内容のスライドをここにアップします。(これらのスライドを使って講演させていただいた動画もアップしています。 これ以降のスライド(12枚)には、このような内容が含まれます。 ・内臓を評価するべき理由 ・内臓と理学療法 ・呼吸と内臓の動き ・内臓に対する徒手的介入の概念 ・便秘解消のためのセルフエクササイズ
クライアントの状態を数値化して、評価・介入していくことは重要な視点ですね。 それを助けてくれる指標は1つでも多い方がいいですね。 信頼性のあるデータを集めていかないといけませんね。

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